【完全個別指導の起業家育成システム 長谷川雅一の実戦!ビジネス起業塾】

【3】-1:起業塾で学べること

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起業のすべてを総合的、実戦的に学べる

 

長谷川 雅一の「実戦!ビジネス起業塾」では、起業についての基礎知識、起業に必要な実戦的な技能、アイデア開発法、メンタルコントロール術まで、「起業で成功するために必要な知識や技能のすべて」を総合的、実戦的に学ぶことができます。
勉強中のイメージ
以下、起業塾で学べる6つのことをまとめました。

 

起業塾で学べる8つのこと

 

「商売の基本」が学べる。

 

起業に必要な商売の基礎知識がわかる。

 

起業について、何も学んだことのない人は、いわゆる「商売」についての知識が皆無である場合が少なくありません。
長谷川雅一の「実戦!ビジネス起業塾」では、ビジネス起業(商売)とは、どういうものか? どんな種類のビジネスがあり、それぞれどのようなしくみで儲かっているのか? 会社勤めと自営業は何が違うか? ビジネス起業に必要な道具は何か? お金の管理はどうしたらいいか? 事務的な書類や税金の申告などの実務をどうすればいいか? といった、いわゆる「商売」の基礎知識を、きちんと押さえるための指導からスタートします。
新しいオフィスのイメージ

 

「アイデア開発」が学べる。

 

「いいアイデア」が出せるようになる。

 

ビジネス起業において「アイデア開発」はとても重要です。ビジネス起業はアイデアが勝負と言ってもいいでしょう。
アイデア開発のイメージ
資金ゼロで自分のビジネスを始めるにはどうしたらいいか? 儲かるビジネスのアイデアはどうすれば出せるか? ピンチを切り抜けるためのアイデアはどう捻出するのか? ビジネスを多角化するためにはどんな方法があるか? 今やっているビジネスを自動化できないか? など、起業の現場では常に「良質のアイデアを出すこと」が求められます。
長谷川雅一の「実戦!ビジネス起業塾」では、アイデア開発の基本から、実用的なアイデアが出せるようになるためのトレーニング法まで、詳しくお教えしています。

 

起業に必要な技術/技能を身につけることができる。

 

ビジネス起業には様々な「技術」「技能」が必要です。
今の時代、まず、パソコンが使えなかったら起業は無理と言っていいでしょう。スマホも使いこなせて「当たり前」です。
パソコンについては、まずパソコンそのものの知識が必要です。また、ワード、エクセル、パワーポイントなどの基本ソフトが使いこなせることはもちろん、アドビ社のフォトショップ、イラストレーター、インデザイン、プレミアなど、クリエイティブ系のソフトも使えた方が有利です。
ホームページを作成するためのワードプレスなどCMSの操作、文書作成や画像の加工、また、ホームページ作成にともなう独自ドメインの取得・管理方法、レンタルサーバーの使いこなしについての知識も必要です。
仕事によってはプログラミングの技能も必要になります。
Webミーティングのイメージ
ただ、ビジネス起業塾の指導時間には上限があるため、上記のすべての技術、技能を1年間で身につけることは困難です。
そこで、ビジネス起業塾では、生徒さんの起業に必要で優先的に学ぶべき技能を選択して集中的に技術指導します。ビジネス起業塾では特に、1:ホームページの作成、2:チラシなどの商業印刷物の作成、3:動画制作の技能、以上の3つを「必須技能」として重視しています。
ビジネス起業塾では、Web会議システムの「ズーム」や、弊社のWeb会議室を使い、マンツーマンで授業を行います。集団指導や動画の授業はありません。
ビジネス起業塾では、Web会議システムの画面共有機能を使って、ホームページの作り方、チラシの作り方、動画制作などの実技を、実演しながら、わかりやすくお教えしています。
また、Web会議システムを使った授業は録画することができるので、くり返し学習することで理解度を深めることができます。
ビジネス起業塾で学ぶことにより、あなたは以下のような技能を身につけることができるでしょう。

Web会議室の使い方は簡単です。こちらからメールでお送りしたURLにアクセスするだけで、まるで実際に会って話しているような快適なコミュニケーションが可能です。

弊社(岐阜県恵那市)にお越しいただける方は、弊社での長谷川による直接指導が可能です。

Web会議室を使ったことがなく不安な場合、入塾前に「テスト講義」を行います。

指導の成果には個人差があります。

 

ホームページ(Webサイト)が作れるようになる。

 

ビジネス起業塾では、ホームページ作成を「必須技能」の1つとして重視しています。
もしもあなたが「ホームページ(Webサイト)」を作ることができないようなら、この時代での「起業」は難しくなるからです。今は特に、パソコンだけでなくスマホでも閲覧できる、レスポンシブなWebサイトの作成技術が必須です。
ビジネス起業塾では、ホームページの作成法を個別指導の形でお教えしています。独自ドメン取得の方法、レンタルサーバーの選び方、使い方、ホームページ作成ツールの選び方、具体的なホームページの作成法、文章の書き方、画像の加工など、Webサイト作成のすべてを学ぶことができます。
Webサイト制作中のイメージ
Webサイト制作の授業では、必要に応じて、Webライティング(文書作成)や、Webプログラミングなどについてもお教えしています。
Webサイト(ホームページ)作成の技術を身につければ、ホームページ作成を行う仕事で起業することも可能になります。

 

広告(チラシ)/DM/ポップなどが作れるようになる。

 

起業にあたっては、Webサイトが作れるだけでなく、重要なPRツールである「紙のチラシ」「DM」「ポップ」などを作る印刷(DTP)技術も必須です。
広告制作のイメージ
ビジネス起業塾では、商業印刷物を作るための、DTPソフトの選び方から基本的な使い方、そのまま新聞折り込みやポスティングに使える本格的な印刷物の制作方法まで、個別指導の形でお教えしています。
DTPの技能を身につければ、チラシ、DM、ポップ、名刺などの印刷物が作れるようになるのはもちろん、DTPの技能を使って起業することも可能になります。

 

動画が作れるようになる。

 

ビジネス起業塾では、動画制作も起業に必須の技能として重視しています。
起業するにあたって、とても重要なのがPRの手法です。よい製品やサービスを提供することができても、それをできるだけ広く、できるだけ多くの人に報せなかったらお客さんは集まりません。
また、PRにお金をかけすぎるのは危険ですから、安価で効果的な方法を使う必要があります。こうした条件をすべて満たしているベストのPRツールが動画です。
YouTubeのイメージ
ビジネス起業塾では、動画作成の基本(映像、音声の収録方法)、動画の編集方法から、ウケる動画の作り方、YouTubeチャンネルの管理、チャンネル登録者数の増やし方まで、動画ノウハウのすべてをお教えしています。
僕(長谷川)は「ラジオヤジ」というハンドルネームで活動するYouTuberでもあります。プロのYouTuberになる「YouTuber起業」もサポート可能です。

 

プログラムが書けるようになる。

 

あなたがやろうとしている業種、業態によっては、プログラミングの技術が必要になる場合があります。
ビジネス起業塾では、必要に応じてプログラミングもお教えします。
プログラミングのイメージ
長谷川は投資用ソフト、メール配信プログラム、株価解析プログラムを開発するプログラマでもあります。プログラム開発を行うためのパソコンやソフトの選び方から、プログラミングの実際、また、プログラムを開発して商品化して販売する方法など、詳しく講義します。

プログラミングは奥が深く習得に時間がかかるため、当塾のセッションだけでプログラミング技術のすべてを身につけることは困難です。あらかじめご了承ください。本格的にプログラミングを学びたい方は、ご相談ください。

 

あなたの本を(出版社から)商業出版することができる。

 

ビジネス起業塾では「出版プロデュース」も行っています。もしも、あなたのビジネス起業に「出版」が必要なら、あなたの本を出版社から商業出版しましょう。
当塾の指導者、長谷川雅一は、実際に本を書いて出版しているプロのライターであり、商業出版の経験が豊富です。(下の写真は長谷川の著書の一部です。)
長谷川の著書(一部)
あなたが「自分の本を出したい」とおっしゃるなら、長谷川の持つ、商業出版のノウハウを提供し、あなたの商業出版の実現に向けてサポートを行います。
本を出すのであれば、お金さえ出せば誰でもできる「自費出版」ではなく、ちゃんと書店に流通する「商業出版」を目指すべきです。
長谷川雅一の「実戦!ビジネス起業塾」では、これまでに何名もの生徒さんが、自分の名前で本を出版する商業出版(自費出版ではありません)を実現しています。

 

起業に必要なあらゆる知識/技術/技能が学べる。

 

長谷川雅一のビジネス起業塾の12回のセッションは、すべてマンツーマン(完全個別指導)です。
セールスが苦手な生徒さんにはセールステクニックを伝授し、文章を書くことが苦手な生徒さんには、文章術を伝授する、というように、生徒さんに不足している知識、技術、技能を補う形で集中的に個人指導を行い、短期間で実力アップをはかります。

 

起業のリスクを避ける方法が学べる。

 

このサイトでくり返しお話ししているように、起業にはリスクがついて回ります。避けるべき一般的なリスクは、このサイトに詳しく書きましたが、起業を目指す人が注意していても、ついうっかり「やってしまうミス」は、ほかにもたくさんあります。
たとえば、「起業(仕事)に必要だから」と、必要のない高価なモノを買ってしまう、不要な高額契約をしてしまうといったミス、などです。
お金が飛んで行くイメージ
長谷川雅一の「実戦!ビジネス起業塾」では、常に生徒さんと密に連絡を取りながら、常に生徒さんに寄り添い、生徒さんが致命的なリスクを冒さないよう、しっかりサポートしています。
ビジネス起業塾出学ぶことで、起業のリスクを最小限に抑えながら最短時間で成功できる、効率のよい起業アプローチが可能になります。

 

成功に必要なメンタルコントロールの手法が学べる。

 

僕はよく生徒さんに、「サラリーマンは不満と戦い、起業家は不安と戦う」と言います。会社勤めに不満はつきものですが、それでも、ガマンして働けば給料(お金)は入ります。
一方で起業家(自営業者)の場合、「毎日12時間、1ヵ月無休で働いたが、今月は収入がゼロだった」ということが、普通に起こります。
お金が入らない状態が続けば、起業家は不安に襲われます。その不安に負けて、起業を断念し、会社勤めに戻ってしまう人も少なくありませんが、言うまでもなく、起業は「あきらめたら、そこでオシマイ」です。
やる気のある中年男性のイメージ
ビジネス起業塾では、不安感に対処する方法、モチベーションを高く保つ方法など、長谷川が独自に開発したメンタルコントロールの手法をお教えしています。
多少の困難があっても、高いモチベーションをキープして挑戦を続ければ、かならず「成功」が見えてきます。

 

幸せな起業家になるための方法が学べる。

 

僕(長谷川)は、ビジネスを、「消耗型」「蓄積型」「自動型」「システム型」など、いくつかのタイプに分類しています。
ビジネス起業塾では、できるだけ「消耗型」を避けて、「蓄積型」「自動型」「システム型」のビジネスで起業するべきだ、と指導しています。
たとえば「飲食業」は「消耗型」に陥りやすいビジネスのひとつです。飲食業の場合、お店が繁盛すればするほど疲れてしまう危険性があります。(もちろん、飲食業は素晴らしいビジネスですし、飲食業が大好きで起業するのなら何の問題もありません。)
また、業種に関係なく、その人の取り組み方によって、ビジネスが「消耗型」になってしまう場合があります。最悪なのは、ビジネスがその人を傷つけてしまう「自傷型」になっているケースです。
幸せな起業家のイメージ
起業は人生のクオリティを上げるため、幸せになるためのツールであるべきです。起業してかえって不幸になってしまったとしたら、起業した意味がありません。
ビジネス起業塾では、その人のビジネス起業が「消耗型」に陥ることなく、「幸せな起業」を実現できるよう全力でサポートします。
あなたにもぜひ「幸せな起業家になる」というゴールを目指していただきたいと思います。

 

起業の成功確率を最大限にまで高める方法が学べる。

 

起業の成功確率は、残念ながらそれほど高いものではありません。
あなたが「よし! 起業するぞ!」と決意して一定期間がんばったとしても、成功できるという「保証」はなく、あなたが成功できるかどうかは「やってみないと、わからない」のです。
ただ、起業のアプローチに「良い」「悪い」があるのは事実であり、「良い」アプローチをすれば成功確率を高めることができるのも事実です。
起業して、できるだけ短期間で成功するためには、「地図」が必要ですし「道案内(ガイド役)」も必要です。
道案内のイメージ
たとえば、生徒さんが「どうしてもやりたい」と願っている仕事であっても、ビジネスとして見た場合、あまりにも見込める利益が薄いようであれば、方向転換やビジネスプランの修正が必要です。そのまま進んでも、うまくいかない可能性が高いからです。
また同様に、生徒さんが「ぜひ、やってみたい」と希望している仕事があっても、その時点で生徒さんに十分なスキルがない場合、そのビジネスプランの実行は少し後回しにして、まずは「今すぐできるビジネス」に着手し、運転資金を稼ぎながらスキルアップする、といった戦略が必要になるケースもあります。
長谷川雅一の「実戦!ビジネス起業塾」は、生徒さんが起業家として、できるだけ早く着実に成功に近づけるよう、あらゆる方向から全力でサポートします。

指導の成果には個人差があります。

 

起業活動の長期間継続する方法が学べる。

 

起業家として成功するためには、粘り強いアプローチが必要です。
あなたが、「努力はしたが、すぐには、うまくいかなかった」という状況に陥ったとしても、あなたが借金もしていなければ多額の投資もしていなかったなら、ほとんど何のマイナスもありません。借金や多額の投資で身動きが取れなくなってしまわない限り、あなたは何度でも起業に挑戦することができます。
もしも途中で起業への挑戦をあきらめてしまったら、その時点であなたが起業家として成功できる可能性はゼロになるわけですから、多少の失敗があっても、あきらめず、できるだけ長く起業活動を続けることが重要です。
あきらめない起業家のイメージ
まずは起業に挑戦してみること。そして、たとえすぐに成果が出なくても、へこたれることなく長期間にわたって、じっくりと起業活動を続けましょう。起業活動をできるだけ長く続けるには、どうしたらいいかを考えましょう。
僕は常に、生徒さんが「起業に失敗して破産した。起業などしなければよかった」というような、悲惨な状態に陥ることだけはないように、注意深くサポートしています。
起業活動は結局、一生続くものです。僕は1年間の指導期間中に、生徒さんが卒塾後も長期間にわたって、じっくり起業に挑戦し続けることができる態勢を作ることができるよう意識しながら指導しています。
僕自身、何歳になっても、体や頭が動く限り起業への挑戦を続けます。

 

次ページは「2:ビジネス起業塾 指導の事例」です。

 

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